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一重から二重または、一重から奥二重に自力でなる方法!

2018.8.10

一重まぶたで悩んでいる人ってたくさんいますよね!

しかし、中でも自力で一重まぶたから二重まぶたになったりした人がいます。

どうやったら一重から二重になるのでしょうか?

今回は一重から二重、または一重から奥二重にする方法をご紹介していきたいと思います!

アイプチで一重から奥二重にする方法は確実に成功する?

癖を付けるのは自分がなりたいという二重の幅にしましょう。

二重の幅が広すぎると違和感が出るので注意して下さい!

1.2mmがちょうどいい幅です。

しっかり糊付けをし、クセを付けましょう。

アイプチの糊が垂れないように気を付けてください。
毎日欠かさず行っているとある程度癖が付きますし、しばらくすっぴんでも二重のままで居られます。

一重を奥二重にするのは、少し難易度が高くなってしまいます。

二重にする幅よりも奥二重は少し幅を狭くしなければなりません。

アイプチの糊がまつ毛などにくっついてまつ毛が抜けてしまうということや、まつ毛がそのまま一緒にアイプチしてしまって何度もやり直しをしなければならなかったりするのでまつ毛を巻き込まないように気を付けてアイプチをしていきましょう。

コツは、あまり糊を乗せすぎないこと。

アイプチの糊って白いのですが、まぶたに糊を付けて、白色から透明に変わった時に二重にしていくのですが、糊をまぶたに乗せすぎてしまうと、渇きが遅くなったり、うまく糊が引っ付かないことがあったりするので、うっすら糊が付く程度で充分アイプチはできます。

糊を乗せすぎず、二重にしたい幅にまぶたを押し込めると綺麗に二重にすることができるでしょう。

まぶたに厚みがある人は二重のラインが埋もれてしまう可能性もありますが、それは気にせずに毎日アイプチで二重幅を作ってください。

そもそも、一重から奥二重にできる?

一重の人が二重や奥二重にするにはどうしたらなりやすいのでしょうか?

完全な一重さんは、まぶたの脂肪を落とすことから始めましょう。

《その①》

まずは目を大きく見開く練習をしてまぶたの脂肪を落としていくトレーニングをします。
毎日まぶたを大きく見開いたりギュッと閉じたりしているとまぶたは動き脂肪を落とすことができるので、より二重になりやすいまぶたにするのが大切です。

《その②》

トレーニングを3ヶ月ほどすると、まぶたの上にうっすらとラインが付き始めます。
ラインが付き始めたら、二重になる為に脂肪が落ちた証拠です。

しかし、まぶたが厚い場合はもちろん個人差がある為、すべての人が3ヶ月でラインが出てくるわけではありません。
ラインがうっすら出てきても気を抜くことはしないようにしてください。
まだ完璧な二重にはなっていないので、その二重のラインを強化するには繰り返しトレーニングは欠かさず行いましょう。

《その③》

まぶたのトレーニングを初めて二重のラインが定着してもなお、しっかりラインが織り込まれるようになったら、二重まぶたの完成です。

このやり方はごく自然な二重を作るためにまぶた痩せで二重にする方法です。
この場合、二重のラインは自然に出来るものなので奥二重にしたい人には向かない方法なので奥二重を望んでいる人は、二重まぶた専用の接着糊を使ったりして奥二重にしてください。

自分でできる!?一重から奥二重にする方法!

二重にする方法は、それこそ今では二重まぶた専用のアイテムがたくさん出回っていますが、一昔前はそんなアイテム達は主流ではなく、整形手術が主流でした。

しかし二重まぶたの整形手術ってとっても高額で、誰もが手の届くような金額ではなかったのです。

いまでこそ、整形手術も少しずつ認知されるようになってきて、低金額で二重まぶたにする整形手術が出回ってきていますが、その前は涙ぐましい努力をみんなしていたんです。

エステのマッサージやシェイプアップのやり方を用いた方法もありました。

その方法とは、どんなやり方なのでしょうか?

◇手で握りこぶしを作り、前頭筋をマッサージします。
このやり方は美容サロンのエステでも用いられている方法です。

眉毛とこめかみの間を握りこぶしで程よく力を入れ、弧を描くようにマッサージをします。

そうするとマッサージ効果で、眉毛の上、こめかみの周り、前頭筋の筋肉を柔らかくする効果があります。
筋肉を柔らかくすることによって、まぶたがスムーズに開いたり閉じたりすることができ、たるんだ一重まぶたも持ち上がり、二重になるという方法です。

◇マッサージをした後に、温めたタオルと冷やしたタオルを交代にまぶたにのせます。

温冷を繰り返すことによって、まぶたの周りの血の巡りが良くなり、筋肉がほぐれるという効果があります。

筋肉がほぐれ、まぶたの開け閉めがスムーズになると、まぶたの脂肪が燃焼されて、大きな目になることができます。

このまぶたの温冷は眼精疲労にも効果があるので、普段パソコンやスマホの見すぎで目が疲れていたりする時や、夜寝る前などにするとゆっくり眠りに付ける効果があります。

一重から二重になりやすい人となりにくい人はどんな違い?

一重から二重になりやすい人となりにくい人はどんな違いがあるでしょうか?

二重まぶた専用のアイテムを使って、すぐに二重になる人と何度使っても二重にならない人がいますが、それにはどんな違いがあるのでしょうか?

その一番の理由は【脂肪】の付き具合に違いがあるというものでした。

確かに、一重まぶたの人ってぼてっとしたまぶたになっていることが多いかもしれませんね!

それは脂肪によるもの。

まぶたの薄い人は二重まぶた専用アイテムを使ってもすぐに二重の癖が付き、二重になることが多いです。

一重まぶたに悩んでいる人は、どうして二重になりたいかというとやはり、【可愛い】ということや【ぱっちりした目になりたい】というものが理由なのではないでしょうか?

一重の人のまぶたは、脂肪が多くついてその重みでまぶたは目にかかり、目元を暗くどんよりした印象にしてしまうんですよね!

しかし、脂肪がついているまぶたは、二重まぶた専用アイテムを使っても、脂肪がついているし、重みもある為、なかなかアイテムを使っても二重になることが難しいです。

ですから、まず二重になりたかったら、まぶたの脂肪を落とす努力をしましょう。

それで二重になりやすい目元を作り、アイテムを使ったりすると、短期間で二重のラインがつくのではないでしょうか?

一重まぶたに悩んでいる人はたくさんいる!

一重まぶたになやんでいる人は年齢関係ナシに男女ともたくさんいます。

しかし男性なら、二重になりたいなんて周りに言えるわけでもなく、悩みを一人で抱えているという人が多いはずです。

世の中には、ハンドクリームでマッサージをしてから身近にあるアイテムでなぞったりしているという話や、もっと違った方法で二重まぶたにしようとしている人もいます。

しかし、まぶたは目にとても近いところです。

万が一、癖を付ける時に目に入ってしまったということや肌にトラブルを抱えたりすることもあると思います。

もともとどうして一重なのかというものを理解していれば、目に対してトラブルを抱えることもないでしょう。

一重な理由やまぶたが痩せると二重になるという事を理解していれば間違った方法は取らないはずです。

自力で二重にしたいなら、まずは一重の理由や、癖が付きにくい原因をしっかり把握することです。

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